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お金のテクニック 金融マジック

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プロに求められる完璧さ

プロに求められる完璧さ。仕事においては、完璧でないとお客たる相手に被害が出るので、可能な限り完璧を目指したりはしますが、それでも一回目は1つか2つくらいはミスがあったりします。完璧というのは許容値を超えるかどうか程度であり、考えてみると「プロ=100%」が成り立たず矛盾するということもあります。例えば勝負事において双方がプロであるならば、双方が失敗を指定はいけないことになり、双方が成功しなければなりません。よって、論理的矛盾があるため完璧の定義自体がちょっと定義しづらいということになります。

物事の完璧さプロの定義
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生命保険の罠の見抜き方

生命保険の罠の見抜き方。生命保険の胡散臭い詐欺的営業について。生命保険に関する不適正募集、つまり不正営業、不適正営業についてそれが現実となるように、最近某生命保険会社が二重契約と無保険状態など不正営業問題で盛り上がっていました。
しかし、生命保険を筆頭に金融商品の営業においてはもっとひどいものがたくさんあります。
保険の特性とそれを利用した悪徳営業について。

大口の生命保険契約に潜む罠の見抜き方

マルチ業界は洗脳の嵐

マルチ業界は洗脳の嵐。マルチネットワーク・ネットワークビジネスにハマる人がいる。しかしそれは洗脳されている。友達や恋人でマルチネットワーク・ネットワークビジネスにハマってしまった人がいる場合は、もう今は洗脳されていると考えたほうがいい。健康食品、美容器具などのマルチ商法の被害は深刻であり、それは経済損失よりも信用損失のほうが大きい。
マルチネットワーク・MLMと洗脳

マルチネットワーク・ネットワークビジネスは、マルチ商法、MLM(マルチレベルマーケティング)と呼ばれたりしている。集団圧力などのマインドコントロールが盛んに行われている。

お金を借りに来る人は頭が悪い

お金を借りに来る人は頭が悪い。サラ金でも簡単な手続きさえクリアをすればどんな人でもお金を借りることができる。友人知人に頼み込んでお金を借りる人、それはお金を使って自尊心を高めることが成功法則になりつつもお金を稼ぐ力がない人。遊びに行きたいという気持ちが高まり、借りたお金を返さないでまた借りに来る人すらいる。ギャンブルにハマる人は次こそは勝てると思ってまたお金を借りてしまう。しかしながら、ギャンブルによって自尊心を満たしている。そしてそれが損だということすらわからない。お金借りに来る人は端的にはアタマが悪いのだ。お金を借りに来る人は頭が悪い。お金を貸す人借りる人

危険な金融商品の開発や販売

危険な金融商品の開発や販売を平然と行う金融機関。デリバティブなんてなものは複雑で素人にはその本質が見抜けません。危険な金融商品の開発や販売はあたりまえ。なぜなら客の資産をだまし取ることが目的だからです。体育会系営業で、販売員を脅し、そして金融商品販売員に客を脅させます。

金融商品の売り方を考えよう

金融商品の売り方を考えよういくらインターネットで、情報との距離が近くても、「売ろう」というようなコンテンツばかりじゃないですか?金融商品を売るためのベストな方法、それは目の前のお客さんの不安を煽ってつけこむこと。典型は生命保険
アフィリエイターが、よくわからないまま推していたり、Webメディアもスポンサーの金融商品のニーズ喚起のための記事を出していたりで、本当に役立つようなコンテンツはほとんどありません。日本の金融商品販売における最大の問題点は、金融機関で危険な金融商品の開発や販売をおこなっている人たちの多くが客をだましています。

金融商品の売り方を考えよう

給料日前だからという理由で行動に制限がかかってしまう浪費家

「給料日前だから」という理由で行動に制限がかかってしまう浪費家は、すぐにお金を借ります。その場しのぎで生きているからです。どうして、それほどカツカツのキャッシュフローなのか、それは浪費家だからです。後先考えず、その場しのぎの感情で生きています。だからすぐに人からお金を借りたり、サラ金に走ったりします。

浪費家 めったにない節制

家族にもすすめられないものを他人に売るな

家族にもすすめられないものを他人に売るな、という脅迫があります。マルチネットワークはこうして自爆営業をさせていきます。胡散臭い商品を扱っている営業会社ほど、こうした「家族にもすすめられないものを他人に売るな」ということを言います。そして自分や自分の家族のために平気で他人にお金を使わせる人は確かにいます。「家族にもすすめられないものを他人様に売るな」という命題

浪費

浪費。金銭・時間・精力などをむだに使うこと。むだづかい。無駄遣いや衝動買いを無くすには、陥りやすい浪費のパターンに自ら気がつくこと。貯金が貯まらない原因は浪費家なところにあるのかもしれません。浪費と消費、似て非なるこの言葉たちは、無駄遣いと生き金、というわかりやすい尺度があります。浪費

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